[山口]での廃車の費用は?

廃車をするなら、業者に依頼するのがオススメ。
複数の業者を選んで、一括で査定依頼ができるから楽に廃車費用の比較ができます。

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ご依頼の流れ

  1. Step1 無料一括査定

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    一回の入力で複数の廃車業者に査定依頼!入力もカンタン3Step♪

  2. Step2 廃車費用を徹底比較!

    Step2 査定を徹底比較!

    廃車業者より査定の内容が届きます。

    じっくり比較してください!

  3. Step3 日時を決定!

    Step3 日時を決定!

    廃車業者が決まったら、業者と相談の上引き取り日を決定します。

  4. Step4 書類を準備

    Step4 書類を準備

    引き取り日までに、必要な書類を用意します。

    • ・自動車検査証(車検証)
    • ・所有者の印鑑証明書
    • ・実印(委任状・譲渡証に捺印)
  5. Step5 引き取り&買取金の受け取り

    Step5 引き取り&買取金の受け取り

    業者が引き取りにうかがいます。買取金は、その場で現金or後日振込!

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山口のデータ

車両保有台数(乗用車、二輪車) 840,296台 25位/全国
1世帯あたりの車両数 1.232台 30位/全国
免許保有数(第一種免許) 911,772 26位/全国
新規免許交付数 13,742件 31位/全国
免許停止数 4,537件 23位/全国

1世帯あたりの車両数は1.232台は全国30位。ほぼ、一家に一台の車両保有数です。公共交通機関より、車を主な移動手段とする人の割合が多く、車社会といえます。

道路整備が進んでおり、舗装率は全国でもベスト5に入るほど。日本一運転しやすい県と言われることもあります。

免許停止数は4,537件と、全国23位。10万人あたりでみた時の死亡事故件数が高くなっています。夜間に起きた死亡事故ではフロントライトをロービームにしていた車が多いことから、夜間は歩行者に気づきやすいハイビームでの走行が呼びかけられています。ロービームでは約40メートルの照射範囲ですが、ハイビームでは約100メートル先まで照らすことができます。

参照データ
[車両保有台数(乗用車、二輪車)]自動車保有台数統計データ(平成24年10月末)、一般社団法人 自動車検査登録情報協会
[1世帯あたりの車両数]自家用乗用車の世帯当たり普及台数(平成23年3月末)、一般社団法人 自動車検査登録情報協会
[免許保有数]運転免許統計(平成24年版)補足資料1、警察庁交通局運転免許課
[新規免許交付数/免許停止数]平成24年度版 運転免許統計、警察庁交通局運転免許課

よくある質問

  • Q

    車検証をなくしてしまった!

    A

    車検証をなくしてしまっても、廃車の手続きは可能です。

    この場合、陸運局で「現在登録証明書」を発行してもらう必要があります。
    登録した陸運局で手続きをしましょう。

  • Q

    車のナンバーと住所が違うんですが・・・

    A

    車のナンバーと現住所が異なる場合、通常の手続きに必要な書類に加え住民票が必要となります。

    もし、2回以上住所が変わっている場合は「戸籍の附票」が必要となります。

  • Q

    廃車の手続きに手数料は発生しますか?

    A

    廃車の際には手数料がかかります。

    まず、必要書類の取得にだいたい1,000円ほど必要です。その他リサイクル料金が10,000円前後かかる場合があります。車検時や購入時にすでに支払っている場合は必要ありません。
    なお手続き等を業者に委託した場合、プラス10,000円前後をみておきます。業者によって異なりますので確認しましょう。

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